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2009-08-01

Walk Around Not Famous Areas in Prague

Today, I walked around Prague to find out the place, Oldrichova 49, PRAGUE 2 128 00, where I am going to take a TOEFL iBT tomorrow. Because this center is in not so famous area that it was difficult for me to find out, but eventually I found it! (it took 5 HOURS though...)






Well, I will try my best tomorrow.

2009-05-06

Building Vocabulary for TOEFL iBT


GWも今日で終了です。いろいろなGWの過ごし方があると思いますが、僕の場合は、GW中は研究室にずっと入り浸っていました。といっても、せっかくのGWなので、少しいつもとは違う方面にも力を入れました。そのうちの1つが英語の語彙の補強です。

教材として使ったのは, Essential words for the TOEFLという本です。この本は、以前GREやTOEFLなどの勉強をしていた先輩からオススメされた本だったので、GWの期間を使って一気に読み進めることにしました。語彙の補強が目的なので、果たして一気に読み進めたことが効果的かどうかは疑問ではありますが(笑)、まぁとりあえずあとでflash cards作ったり、読み返せば結果は変わらんでしょう。

この本を読んだ感想としては、サクサク読み進めていけることです。単語集として、サクサク読み進めるというのは、"?"マークが付く感想だと思われるかもしれませんが、本当にサクサク読み進めていけました。というのも、本書内では単語1つにつき1つ以上の問題が付記されているからです。また、その問題も、単純なシノニムを当てる出題形式だけではなく、パッセージを用いて出題される形式もあるからです。このため、いろいろなエッセイ集を読んでいる感覚になり、サクサクと読み進めていける、ということになるのです。

もし単語集に飽きたら、こういった洋書の単語集を買うのも一つの手かもしれません。興味ある方は、ぜひぜひお試しください。

2008-10-18

TOEFL iBT self-evaluation




今日は、TOEFL iBTの振り替えテストを受けてきました。結果から言えば、あまり芳しい結果ではない。手ごたえがない。というわけで、以下、自己反省会です。

Reading
・Vocabulary養成→TOEFLの単語集の購入。
・Strategyが少し定着してない→Reading strategyの復習。

Listening
・メモ取りすぎない→因果関係や話しの流れを重点的に捕らえ、そこをメモする。
・テスト一週間前になったら、連続的に問題を解く練習する。集中力の持続UP→模擬テスト

Speaking
・independent taskにおいて、45秒でしっかり回答する練習。→来月からのSpeaking strategyで学習。
・Integrated taskは、回答の体系にはWritingの応用がそのまま効く。
しかし、パッセージが一度しか読めない。読み逃したらアウト。
あと周りのスピーキングがうるさい→うるさいところで、パッセージ読む練習(?)。

Writing
・RBTテンプレートは反則並に使える。忘れないようにする。
・independentは、わりと汎用的な内容が出る。→Model Essayを全て暗記して応用する。


どうでもいいこと:
多分どっかの予備校のinstructorの実験テストかなんかだと思うけど、speaking testで「あ~あ~あ~あ~」としか回答しない受験生がいて、マジで勘弁してほしかった。集中力削がれた。結果的には、あまりにうるさかったから監督人から強制退去(?)されたみたいだけど・・・。む~やっぱしうるさいところでも集中できるスキルが必要なのか。しかし、なんというかあまり役に立たないスキルな気がしてならないが。あと、何か知らんが「’」の出し方がわからんかった。shift+7で「&」が出たorz。インストールされているキーボードのデバイスドライバが、日本のキーボード用じゃないのかも。


Off-topic:
僕の所属している山岳サークルとNPO法人自立生活企画との、共同企画がようやくスタートしました。

車いすで山登りに挑戦 しっかり計画編
http://members.jcom.home.ne.jp/ilplan/kikaku/event/outdoor/mountain%20all/junbi01/tozan-junbi01.html

鷹ノ巣山・車いすテスト走行
http://members.jcom.home.ne.jp/ilplan/mountain%20report/mountain00.html


最近はレポートと実験とプロジェクト研究がメインの生活なので、本企画に対してはあまり貢献できていないのですが、僕個人としてはこのような新しい試みをとても好意的な印象を持っています。創意工夫を重ね、なんらかの良い結果を出してもらいたい。理由は、良い意味でも悪い意味でも、新しい企画は刺激を生み出すからです。刺激に対して過敏に反応してしまう人が少なからずいるという事実は否めませんが、その刺激は中長期的に何らかの形で参画者に対して役に立ってくれるんじゃないかな、と思っています。加えて、凝り固まった考えに風穴を開けてくれる要因にもなってくれるのではないか、とも期待しています。私見ではありますが、当該の山岳サークルは割と保守的なサークルなので、新しい動きをあまり好意的に受け入れられない傾向があります。これを機に、サークル内に新しい風潮が生まれると良いなぁ、とかなんとか思っていたり。

Anyway, まぁ人の心配も大事だが、まずは自分の身の回りにあるタスクやら何やらをしっかりとこなさないとな。心配や同情や激励みたいな感情は勝者の特権、って誰かが言ってた気がする。

2008-10-12

Cancellation




3+1行日記:

07:00 起床, TOEFL iBTを受けに、千葉へ。
10:00 start(予定), しかし一向に始まらず。
11:30 テスト監督「システム不良によりiBT中止ッスwwwサーセンwww」

\(^o^)/

2008-09-18

Grade: 3.5 of 5.0




わざわざ訪れにきてくれた方々には申し訳ありませんが、今日は備忘録的な日記です。

[In order to score higher next time]
1. 抽象→具体にするために書き出すsetting用の文章でも、support my argumentになるような文章を極力扱うようにする。
2. provide more specific details
3. 反対意見に関するsentenceを1つ、2つ付け加えることでmore well-rounded analysis of questionにする。
4. 時制ミスとword choiceが痛々しい。

[総括]
Needs improvement for "Examples/Explanation" and "Word Choice/Spelling"

[対策]
modelをたくさん読む。

2008-08-09

Strategy, SoC memo C1(1)




Basic TOEFLが昨日ようやく終わりました。途中から何人かUSAに帰ったので、結果、最終日の受講生の状況がハーレム状態だったのが唯一の良い思い出です。一方で、まわりの受講生が全員高校生とはいえ、皆帰国子女だったので、readingの早さとかlisteningの把握力とか負けまくりだったのはつらい思い出 orz。ま、最後のテストではぼちぼちいい点数取れたので、よしということで。

今回、さらっとTOEFL iBTの概要を学んだだけだけど、やっぱstrategyは大事だね。readingとか、ITPの問題だったけど、普通に正答率2倍になったわ。Listeningも同じく、とりあえず正答率が5割を越えた。ただ、iBTのstrategyは本当にさらっとやっただけで、まだ勉強していないところもいっぱいあるらしい。実際、今までやってたのはR/Lだけだしね。

と、そんなこんなで、明日からはiBTのR/L standardとBasic Writingの授業開始です。今まで最年長だったけど、今度は社会人クラスなので最年少になるらしい。といっても特に変わらないと思うけど(帰国子女がいなくなる分、全体的にはレベルダウンするのかな)。まぁ、とにかく、ぼちぼち頑張ります。



----- SoC C1 (1) NOTE(途中) -----
レポート課題:C1章(2)No1 演習1,2 PP.69

1. プロセスモデルのOSとスレッドモデルのOSの特徴を説明せよ。
2. 4種類のOSの動作モデルと特徴を述べよ。




----- noteのまとめ -----
[C1章 組み込みソフトウェアの基礎(1)]
概要:組み込みシステムの特徴、ハードウェアの基礎知識、組み込みシステムとは何か、車を用いた事例

・Introduction
一般的にコンピュータ関連産業をIT産業と呼ばれているが、経済産業省では明確にIT産業とET産業に区別している。

IT:Information Technology
-> インターネット系情報サービス
Ex. 銀行のオンラインシステム、座席予約システム

ET: Embedded Technology
-> ある目的に専用化されたシステム。具体的には、汎用コンピュータ以外のコンピュータシステム。
Ex. i-Pod, 家電, 携帯(ただし,iアプリは汎用コンピュータ)

注:ロードして実行するプログラムは、組み込みソフトウェアではない!
Ex. java program, PDA
→このようなソフトウェアは、アプリケーションソフトウェアという方が適している。

しかし、言葉は生きているので、現在の定義がこの先も常に変わらないとは限らない。
→定義として覚えるのではなくイメージとして覚えた方が効率的。


・ET産業と特徴
- 厳しいリソースの制約
- 高い信頼性
→PCとは違った信頼性
cf. 回収経路が違う。
つまり、組み込みシステムに対するユーザの期待度が高い。
cf. windows XPがフリーズしても、ユーザには暗黙の諦めがある。
cf. i-Podがフリーズしたら、ユーザはクレームをつける。

・原因は何か?
ユーザはモノを使うとき、思い描いた動作するためにはどのように操作すればいいのか、という予測を行いモノを扱う。
この予測が期待値を左右する。よって、
-ET系は期待値が高い。
-PCに対しての諦め。
という差異が起こる。

Ex:リアルタイム性
→ある操作に対して、その操作が完了するまでどの程度時間がかかるか、という予測。
開発者は、この予測を正確に把握する必要がある。ただし、早ければよいということではない!


・では、組み込みシステムにはどのような厳しい要求があるのか?
1. 重大な欠陥にたいする賠償→めちゃくちゃ損害が大きい
Ex: Panasonicが10年前に行った欠陥ストーブの回収

2. 開発サイクルの短縮
6ヶ月未満が4割、1年〜6ヶ月が4割。
→8割の組み込みシステムは、1年未満のサイクルで製造されている。
→技術者はドMなので、やりがいを感じる(?)→デスマーチ(?)

大抵は、半期モデルとかで、6ヶ月単位でサイクルすることが大きい。
というか、実際にはこれ以上生産サイクルは縮まらない。しかし、ソフトウェアのソースコードの行数は年々増加している。
→そろそろ限界に達するので、何かしらの現象が起こる(?)

Q. 技術者に余裕をもたらすために、生産サイクルの単位をもっとゆとりを持たせられないのか?
A. ユーザがそれを求める限り、企業倫理的に無理。

結論:このような状況下で開発を成功させるのは無謀。実際にほとんどのプロジェクトが"成功"といえる水準に至っていない。
仮対策:以下に効率的なエンジニアリング手法を取り入れるかが重要。
ex. 過去の資産を活用、開発工程の管理




・組み込みソフトウェアの、HW的な違い
1. Sencorがある
2. Actuatorがある
3. I/Oが違う

Sencor:温度、変位、音、磁気、化学量、光度などに反応して電気信号に変換する素子
Actuator:センサの逆。電気信号を物理的、科学的変化に変換。
Ex:電磁ソレノイド、motor

・具体的な制御例(Case:直流Motor)
電力up→pulse幅down→早く回転する
電力down→pulse幅up→遅く回転する

motorだけとっても、制御の仕方は他にも、AC(Alternating Current)・stepping・sorvo・linerなどがある。

・他HW知識
Analog量とDegital量, Sampling Freq, AD transformation
→全部実験でやった奴。

・data圧縮
1. 可逆圧縮
→ZIP,LZH, GIF, PNG

2. 不可逆圧縮(圧縮率高い)
→MPEG, JPEG, AAC
→このため、動画では圧縮をする度に品質は落ちていく。(が、人間が感知できるほど気になる量ではないらしい。)

圧縮例:
1. Run Length

事例:動画圧縮
背景はあまり変わらないことが多いので、差分データのみ(動くモノのみ)を変化させるようにすれば、割と効率的に動く。
逆に言えば、桜が落ちるシーンや、潮の満ち引きがある海では、背景が頻繁に変わるので、あまり効果は期待できない。



・組み込みシステムで扱うOS(基本的にCAやOS、programing Cで勉強したこと)
内容:MPU内部における割り込みの動作、外部割り込みと内部割り込み、Big EndianとLittle Endian、←の性能比較、
MPUとデバイスとデバイスとでEndianが異なる場合の配線、キャッシュ(の動作)、周辺デバイス、レジスタ、RTOSを動作させるために必要なI/Oデバイス

(以下、上述の内容のうち、自分が知らなかったところだけを補足)
- NMI(Non Mashable Interrupt):停電等が起こってもいつでも割り込みで切るような仕組み
- BigEndian: 上位バイトから出力
- LittleEndian: 下位バイトから出力
→読み込みの時はBig Endianの方がよい。
- ではなぜLittle Endianが主流なのか?
→Little Endianは当初、計算機気のためではなく、電卓のために設計されたから。
→このため、現代でもその名残りとしてLittle Endian方式が主流となってしまった。

・BEとLEの利点
LE:数値の桁数が分からなくても解析できる
BE:メモリの内容が直感的にわかる。(人間の文字を読む順序と同じ)
→デバック時や、memory dumpで内容を把握するときに便利。
→LEの場合は、変換関数を通した後でレジスタの内容を出力する必要がある。

・なぜBEが良いと言われているのか?
→自然界のあらゆる現象は、すべてBig Endianと同じだから。
またLEの場合、ハードでバイトスワップしなくてはいけない。
→つまり、Busごとをごっそりswapする。

このような考えは、通常、IT産業では扱わない。

・キャッシュ
- write through: 書き込み時に、キャッシュメモリと実際のメモリに対して書き込みを行う
- write back: 書き込み時に、キャッシュメモリだけを書き換えて、実際のメモリに対しては書き込みを行わない(メモリはちょっと遠い位置にあるので)
使用例:ある程度write backでメモリを無視おき、write throughで今までの内容を一気に書き込む。
demerit:メモリに書くべき内容がかかれない危険性がある。

キャッシュは、当たれば早いが外れると極端に遅くなる。
→99.999%時間内に動作しても0.0001%間に合わない、では許されない。
→組み込みシステムでは、キャッシュを入れることにより、逆に遅くなることも有り得る。

2008-08-06

Basic TOEFL iBT




現役高校生と共に勉強しながらはや2日。噂では、課題の量がそこそこあるとは聞いていたが、正直そこまでではない。なんせ一日で終わるぐらいだからね。来週からは始まるstandard classでは、課題量が大体1.5倍ぐらいになるらしいけど、それでも1 class/weekなら無問題レベルじゃねwwwww





と、思ってた時期が僕にもありましたorz
そういえば、writing classも同時平行で取っていたな、と。writingの課題は比較的多いとか言ってたから、まぁとりあえずstandard classよりは多いはず。インターンで平日は夕方からしか勉強できないことを考慮すると、大体毎週の課題を終わらせるのに3日ぐらいかかるのかな、多分。

機密保持やらなんやらの関係で、インターン先からのお持ち帰りの課題が来るとは考えられないけど、もし課題が来るようなら、廃人決定かw。しかも、当初の予定では、このスケジュールに加えてFAT32も構築しようとか思ってたからなぁ、死亡フラグは事前に折っといて正解だったな。

む〜、とはいえ、目標は課題をこなすことではなくて80点を取ることなわけで…、どうせ暇な時間が出来たとしても勉強することには変わらんか。

2008-08-05

Passage: Geology




昨日、ESSのキャンプから帰ってきて、さっそく今日から予備校生活がスタート。

いやぁ、高校受験の頃を彷彿させる授業だね。懐かしい!
基礎英語は、はっきりいって訛ってるし、自分以外全員teenagerとかいう環境だけど(ある意味恵まれたのかw?)、まぁそれは高校で英語サボってたツケだと思って、ガリガリ頑張っていくしかない。羞恥心は高校においてきたから、もう失うものもないしね。

と、いうわけで、次はword listとlisteningとstructure!

P.S. 明日必着の履歴書がまだ郵送されていない件
いや、まだ慌てるような時間じゃない!きっと、超特急便ならなんとかしてくれる!


※Titleは今回勉強した内容で、それをblogに載せようと思ったんだけど、よくよく受講のしおりを見てみると著作権侵g(ry